Mojave & Logic Pro X (10.4.2)にアップデートしてよく使う外部プラグイン使えるか試してみた話

DTM

どうも、管理人のケニーです。

 
前回の記事に引き続き、先日アップデートされたmacOS mojaveとLogic pro X(10.4.2)で
今まで使っていた外部音源やプラグインが問題なく使えるかを書いていこうと思います!

 
今回はプラグイン編です。(自分がよく使うプラグインに絞っています)
外部音源編は前回の記事をご覧ください。

Mojave & Logic Pro X (10.4.2)にアップデートして外部音源使えるか試してみた話

 
※全てのパラメータは触っていないので動かない場合があります。
仮にお使いの環境で外部音源がご利用できなくても、
一切責任は負いませんので自己責任でお願いします。
不安な方は各メーカーの公式からの情報をお待ちください。
あと、元のOSのバージョンに戻せるように必ずバックアップは取っておきましょう。

 

DTM環境

PC
 MacBook Pro (13-inch, Mid 2012)
DAW
 Logic pro X 10.4.2
Audio I/F
 STEINBERG UR22mkII
MIDI keyboard
 Behringer UMX610

 

プラグイン

A.O.M.
  Cyclic Panner
Celemony
  Melodyne 4
IK Multimedia
  AmpliTube 4
iZotope
  Ozone elements 8
  VOCAL DOUBLER
Kush Audio
  omega 458A
Noiiz
  Noiiz Filter
Plugin Alliance
  Millennia TCL-2
  Vertigo VSC-2
Soundtheory
  Gullfoss
Soundtoys
  Little Plate
Tokyo Dawn Labs
  TDR VOS SlickEQ

今回試したこと

・logic内で立ち上げること
・プリセットを読み込めること
・パラメーターを弄れること(全部のパラメーターはさわってみていません)

 

結果

結果としては、以下のようになりました。

プラグイン 挙動
Cyclic Panner
Melodyne 4
AmpliTube 4
Ozone elements 8
VOCAL DOUBLER
omega 458A
Noiiz Filter
Millennia TCL-2
Vertigo VSC-2
Gullfoss
Little Plate
TDR VOS SlickEQ

 

よく使っている外部プラグインが全部使えて良かったです!
自分の持っているプラグインを見てみると空間系とコンプがまだまだ弱いなぁと思うので
来月のブラックフライデーでいくつか買ってみようかと思います。

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