僕はheliotropeの優しく切ない音に胸を締め付けられるんだ

音楽

秋ってなんだか切なくなりますよね。。。。

どうも、ケニーです。

今回はそんな季節にぴったりのアーティストheliotropeを紹介します。

管理人の御託をいいので、まずは聞いてみてください。

優しい音、それでいて歌詞がとても刺さる。。。。

そして、たぬきが可愛い。。。。

管理人は元々toeが好きで、toeの美濃さんが携わっているということで知り、

heliotropeを聴きはじめるようになりました。

そして、2016年にこの曲が入ったミニアルバムのリリースイベントが新代田FEVERであり、

見に行ったのですが、とても感動したのを覚えています。

heliotropeとは?

2009年横浜にて結成した、ピアノ、ベース、ドラムのスリーピースバンドです。

彼らの奏でる優しい音楽からは中々想像はできませんが、

全員ハードコアやエモなどなどから影響を受けているようで(エモはなんとなくわかる)、

上に貼った曲が入っているアルバムは、ハードコアなどを基調としたバンドが多く所属している

cosmicnoteというレーベルから発売されています。

また、メンバーはそれぞれ別のバンドなどでも精力的に活動しているようです。

他はどんな曲があるん?

昨年発売の2nd mini albumから2つMVを。

色んな音を重ねて音圧をあげた曲よりも、音数が少ない楽曲の方が個人的に

グッとくることが多いのですが、まさにheliotropeはそんな感じです。

気持ちがダイレクトに伝わってくると言いましょうか。。

とにかく、どのアルバムも良い曲が入っているので、是非聞いてみてください。

heliotropeの今後に期待です。

 

 

『大きな文字が降ってきて』を収録してある、2nd miniアルバム

 
『clean slate』、『山椒魚とアメちゃん』を収録した3rd miniアルバム

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